出店者紹介,OYATSU

手紙舎


【手紙舎プロフィール】
東京都調布市と長野県松本市に5つのお店を営む手紙舎。はじまりは、昭和40年に建てられた団地の一角に佇む「手紙舎 つつじヶ丘本店」。その後、本店から徒歩15分ほどの建物の中に、2つ目、3つ目のお店ができました。2階には、手ごねパンのサンドイッチや、ワインにあうお料理を楽しめる「手紙舎 2nd STORY」。1階には、大きな焙煎機がある「本とコーヒー tegamisha」。2020年には西調布駅近くに「TEGAMISHA BREWERY」をオープン。来年からビールの醸造を始める予定です。そして今年の夏、長野県松本市にできたのが、紙もの雑貨や本と一緒にお茶を楽しめる「手紙舎 文箱」。新しいお店、新しい仲間がすこしずつ増えていき、新しいメニューが次々と生まれていきました。もみじ市の河川敷には、みなさまのお腹も心も満たすべく、その中から選りすぐりのドリンクと、スイーツをお持ちいたします!

HP:tegamisha.com
Instagram:@tegamisha

【当日持ってくるものを5つご紹介!】

「自家製果実シロップ」
調布市のカフェ「手紙舎 つつじヶ丘本店」と「手紙舎 2nd STORY」でも提供している、手作りの果実シロップで作るドリンク。飲み方は水割り、ソーダ割り、お湯割り、ワイン割りがあります。


「自家焙煎アイスコーヒー」
手紙舎オリジナルブレンドコーヒー。調布市のお店「本とコーヒー tegamisha」にある直火式焙煎機で焙煎した、深煎りのコーヒー豆を使用しています。


「クラフトビール」
調布市のビアパブ「TEGAMISHA BREWERY」からご用意するのは、店主がセレクトした国産クラフトビール。全国各地から、もみじ市にぴったりの味をご用意する予定です。


「焼き菓子」
パウンドケーキやスコーン、クッキーなどの焼き菓子。つつじヶ丘にあるお菓子工房でひとつひとつ丁寧に作っています。成城・城田工房のベーコンを使用した、ビールに合うしょっぱいお菓子も並ぶ予定です。


「高旗将雄×手紙舎コラボクッキー缶「ボクを食べちゃうの?」」
イラストレーター・高旗将雄さんと手紙舎がコラボして生まれたクッキー缶。くまが森で暮らす様子をイメージして、10種類のクッキーを詰め合わせました。季節ごとに異なる、限定のポストカードが1枚付いてきます。

【商品カタログ予習帳】